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【数日後】怪我の経過と治療費と。

本日も傷周囲の写真を載せています。
ブログをご覧になる際はご注意ください。



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ブレアが怪我をしてからというもの、
仕事の合間を縫っては病院に行き、
感染症の悪化を防ぐべく清潔を保つためにこまめに包帯やガーゼを替え、
毎日が本当に忙しく、そして慌ただしく過ぎていく。
(※しばらくブログは読み逃げ状態でした。すみません。)

そして数日後、ブレアが痛がらなければ走っても大丈夫との許可をもらう。

ただし、肉球ガードの為の包帯は欠かせない。

こちら、処置をしてもらってから数日後の写真。
処置当日の写真と比べると明らかに真っ赤な腫れがひいている。

以前のようなじゅくじゅくした膿ではなく、乾いた膿がびっしり。

この乾いた膿も感染源。
これを取ろうとするとまた手が赤くなる。

それでも最初の頃よりずっとキレイになっている。

今回の怪我で数日病院に通い続けた治療費、
処置代、検査代、薬代、注射代、包帯などの物品代・・・・・・合わせて5万円は超える。

ブレアは保険に入っていたので実際に払った金額は1万5千円ほど。

うめ家、マロンもブレアも完全に元をとっている保険料。
ブレアは検査をしても健康で、そしてまだ1歳未満のパピー。
もったいないね、なんて言っていた保険料。
それでもこんな風に予測不可能な病院通いを思うと、改めて保険の大切さを知る。

まぁ、本当は保険を使わないでいられることが一番なんだけれど。

そんなこんなで通院の最後に炎症反応を見るCRP定量を測って、
基準値内に入っていることを確認。

ようやく病院通いも終了となる。
こんな時、病院がマンションの真下で良かったなぁと改めて痛感した。

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【続き】ブレアの怪我の程度。

さて、昨日のブログの続き。
もうちょっと詳しく書いてみようと思う。

実は少し病院へ行くのが遅かったら生死をさまようこともあったかも、とか
足を切断ということも・・・・なぁんて病院の先生に脅されたので、
なかなかブログにも出来ず、こうしてやっと振り返って書けるようになった。

ちなみに今はとっても元気に走り回っているブレアです。

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久しぶりのエリカラ生活。

先日、外出先から帰ってきてブレアの足を拭こうとすると、
どうも右前足に触られるのを嫌がる様子。

どうしたものかと足を見てみると肉球の一部が剥がれている。
ブレアの真っ黒な肉球のうちの小さなふたつの肉球、その半分くらいがピンク色になっている。

インターネットで調べると傷を舐めないようにすれば自然と治るようなことが書いてあった。
そこで、ブレアが舐めないように足先を覆いその日はそのまま体を休めた。

翌日も舐めないように足先を覆い、そのまま様子を見る。
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今は包帯もオシャレ。

そのまた翌日。
念のため病院へ連れて行く。

するとすぐに前足の毛を剃られて処置をすることに。
とにかく足が真っ赤に腫れて膨らんでいる。
すぐに血液検査をして炎症反応や感染症を診る。
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結果、炎症反応はあるものの、他の臓器には異常は無く感染症は今のところ免れている。
けれど傷の様子から見るとこの後に感染症が起こる可能性も十分ありえるという。
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かわいい包帯。黄色や緑色や青色包帯の時もあった。

「病院へ来たのが明日ではなく、今日で良かった」

「明日になっていたら感染症や敗血症を起こす可能性もあった」

「少し遅かったら生死をさまようことになっていたかもしれないし、
 例えそれをまぬがれても足の切断をしなければいけないこともあった。」

先生の言葉が胸に響く。
もちろんこの時点ではいつ感染症を起こしても仕方がないくらい
まだまだ安心できない状態だったけれど、それでも早く病院へ行って本当に良かった。
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小さな傷だから。
食欲もあるし。
元気だから。

そんなふうに安易に考えていたけれど、その小さな傷からばい菌が入り、そのばい菌が繁殖し、
体の中にまで入ってしまう寸前だった。

見えないところでどんどん悪いことが進行していた。

最初に病院に行った日のブレア。
帰ってきてからは一気に元気がなくなった。
いつもは飛び跳ねて、走っているブレアなのに、この日はずっとソファに座っていた。
その表情はなんだか辛そうで、見ているこちらが悲しくなるほど。

どんなにいたずらをしても、悪いことばかりしても、やっぱり元気いっぱいなブレアがいい。
傷が完全に治ったら、たくさんいたずらをして、うめちゃんやエリカをどんどん困らせて。
しょんぼりブレアに比べたら、いたずらなんて大したことない。
そんな気持ちだった当日。

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ブレアが怪我をしまして・・・・・

実は少し前の話になるのだけれど、ブレアが足を怪我してしまい少しの間大変なことになっていたうめ家。
今はもうすっかり元気に飛び回っているので、
その際の処置についてブログに残しておこうと思う。

本日のブログ、結構刺激の強い画像を載せていますので以下ご注意を。




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お出かけから帰ってきて足を拭こうとすると、なんとなく前足を触られるのをいやがる様子のブレア。
足の裏を見てみるとブレアの真っ黒な肉球が剥がれてピンク色になっている。

肉球のはがれにも関わらず、手の先全体のひどい腫れ。
病院へ行くと、雑菌の繁殖を防ぐためと処置をしやすくするために右手の先の毛をバリカンで剃られる。

今までは毛で隠れていてわからなかったけれど、
手の先は真っ赤に腫れ上がり、ぷくぷくと膨らんでいる。

膿と滲出液で手は被われ、それが固まってしまっている。
取れたガーゼには汚れがびっしり。
それを生理的食塩水でふやかし、ガーゼでやさしく取り除いていく。

ここでなるべく膿を取り除いておくことが雑菌を増やさないために大切。
剃りきれなかった毛の間に着いてしまっている膿も目の細かい櫛で取り除いていく。

通常、切り傷や火傷なんかは湿潤方法で治していくのが今の治療方法。
けれどブレアの場合はとにかく感染症を防がなければいけないので、
傷の治りよりもまずは滲出液が出ないようにすることが先決。

ドライヤーで良くかわかして、抗生物質と収斂効果のあるパウダーを塗る。
指と指の間にちぎったコットンを挟んで(膿で指がくっつかないように)、
ガーゼで押さえてから包帯で巻く。

血液検査では炎症反応を見るCRP定量検査の値は7.0(通常は0-0.7)
その他の検査では肝臓も腎臓も特に異常なし。

抗生物質の注射をしてもらい、
自宅で飲ませるための抗生剤2種とトランサミンを2週間分処方してもらう。

この日にかかった処置・検査・薬代・注射代・診察料は約2万円近い。
保険に入っていたので、実質6000円ほどで済んだ。

この日、病院から帰ってきたブレアは人間側の心配などつゆ知らず、
うまい具合にエリカラを利用して爆睡中。

上手くいけば2週間後には普通に歩けるように。
完全な完治には1ヶ月はかかると言われる。

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この仕草に笑っちゃう



最近ちょっと好きなマロンの仕草がある。



座っているときや、伏せている時のマロンの手の上にエリカの指先をそっと乗せる。



するとエリカの指先が触れている自分の手をしばし見つめ、
その後エリカの顔をじっと見つめ返す。



そしてマロンはその手をささっと引っ込める。



マロンが自分の手を見つめてからエリカの顔を見上げる様子がかわいくて、
何度も何度も繰り返す。



何を思っているのかな。
些細な仕草を本当にかわいいと思う。

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お気に入りの場所がある

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ごくごく普通の一日のこと。
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ブレアは次はなんの悪戯をしようかと、
悪そうな顔をしてリビングを歩き回っては悪戯できそうなものを物色中。
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その頃マロンは・・・・・・
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ブレア用のハウス。

ブレアのケージが開いていると特等席が空いたとばかりにブレアのベッドに寝転がる。
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むか〜し、むかし。
マロンが我が家に来た頃に使っていたケージ。
マロンがお留守番をする時に使っていたケージ。

ベッドはブレア専用のものに買い換えたけれど、
日が差し込むこの場所は今でもマロンの特等席。

なつかしい匂いがするのかな。
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一通り悪戯をして疲れ果てたブレアはソファの上の特等席。
こちらは人間が「特等席」になるであろうとマロンのために用意した場所。

居心地のよいであろうマットを敷いて、
きっと気持ちのいい夢を見られるはずと思って用意した場所。
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けれどマロン。

マロンにとっては想い出の場所が居心地のいい場所なのかな。

良かれ思って用意した場所よりも、マロンにはとっておきの場所があるみたい。

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TOP DOG【目黒区柿の木坂】

先日行ったカフェの写真。
連休を挟んだりでなかなかUP出来なかったのでやっと紹介。
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こちらは目黒区柿の木坂にある「TOP DOG」
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目黒通りの柿の木坂陸橋を通るたびに気になっていたこのお店。
ちょっと目立つ外観と、いかにも「犬」に関連してそうなお店の名前。
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車でお店の前を通った時に店名を記憶し、家に帰って早速調べると「ワンコOK レストラン」。
こりゃもう行ってみるしかないってことで、日を改めて早々にやって来た。
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お料理はイタリアン。
店内は広くはないものの全席ワンコOK。
高い天井が空間を広く感じさせる。
大きな窓からすぐ真下には東横線が走っているのが見える。
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お店の並びにコインパーキングあり。
お店に入るには階段を上るのでカートは厳しいかも。
けれど、ワンコはカフェマットありでイスの上も可能だし、席の間隔も広いので居心地はいい。
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ドッグカフェではないのでお水のサービスなんかは無いけれど、
この寒い気温の中、室内でワンコとゴハンを食べられるのはとっても嬉しい。
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目黒区や世田谷区はワンコに優しいお店が多くて羨ましいなぁ。
最近、この周辺のワンコOKレストランを開拓しつつあるうめ家です。

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多頭飼いの共通点

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我が家の多頭飼い歴も今月で丸8ヶ月となる。
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色んな多頭飼いの人に会っては話しを聞いてきたけれど、
共通していることをひとつ見つけた。
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それは、
「2匹目のほうが大変」ということ。
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よくよく考えればそれは当然のことなのかもしれない。
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1匹目で大変な思いをしたり、
しつけがうまくいかなかったり、
思うようにいい関係が築けなかったり、

確かにどの家庭も1匹目の時にそんな思いをしていたら、
2匹を家族に向かえようとは思わなかったと思う。
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もちろん、我が家もマロンが比較的大人しい性格で、
悪さをするでもなく、
お転婆でもなく、
手がかからなかったからこそ2匹目のブレアを家族に向かえようと思えた。
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きっと本当は、マロンもブレアも同じように大変で、
同じように手がかかっていたはず。

けれど、大人になったマロンとまだ小さなブレアを比べてしまうから、
ブレアのほうが大変だと思ってしまうのかもしれない。

性格は全然ちがうけれど、ふたりとも大切な大切な我が子です。

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「アンビアanbia」さんのワンピース

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マロンとブレアのオリジナルワンピースもシリーズ化しそうなくらいに増えてきた。
少し前に撮りだめておいた写真を公開。
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こちらは「アンビアanbia」さんのワンピース。

このブロックチェック、うめちゃんのお気に入り。
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パーカータイプかワンピースタイプか選べたので、
ワンピースにはまっている我が家は迷わずワンピースを選択。
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このボックスプリーツがなんとも珍しい。
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春も真っ盛りになってくると生地感が厚めに思うけれど、今の気候ならまだまだいける。
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ブレア、明日で生後10ヶ月。
手足の毛もおなかも毛も全く伸びる様子がないけれど、
この先もう少し毛が伸びて女の子らしくなったら似合うかな。

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「島」上陸!

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この連休は平日をからめてお休みを取り、いつもより少し長い連休をとったうめ家。
そんな連休のうちの1日は「島」上陸。
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ムーミンの作者であるトーべ・ヤンソンが住むコテージのある島の名前「クルーヴハル」。
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ここにはムーミンが住んでいたという。

そんな島の名前を付けた「ドッグラウンジ クルーヴハル」
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そんな島へうめ家も上陸。
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ご一緒したのは「 もーちー家☆らびあんろーず」の最名香ちゃんと千名実ちゃん。
千名実ちゃんはブレアの叔母さんにあたる。
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そして、新年会ではおそろいの袴姿が印象的だった「キャバリア兄弟 琥龍&いろり」のイケメンなおふたり。
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そして、「島」の住人。
「 chima_ch@キャバリアフル*ライフ」
ちゃきちゃき姉御肌、小粒サイズのはなちゃんと、これまた正反対に大きな弟マールくん。
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なぜか偶然に(トライカラー×ブラックタン)×4が揃う。
不思議なことに長男長女はみんなトライカラー、そして弟妹はブラックタン。

なんとも面白い偶然。
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さてお料理はこんなに大きなソーセージにトロトロに煮込んだ豚の角煮。
そしてアボガドや水なの入った生春巻き。
メインはとろける牛肉の塊の入ったビーフシチュー。
デザートには静岡産紅ほっぺのクレープ。
イチゴのジャムもお手製の品。

美味しすぎ!!!
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この日のメンバーは「細かいことは気にせず、小さな事なんか笑い飛ばしちゃえ〜!」タイプの皆様。
もちろんお店の中は最初から最後まで笑いが絶えなかった。
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トライとブラタンがキレイに分かれた集合写真。
写真を撮り終わってもいつまでもポーズをとっていたトライっ子。
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この日、東名高速の追突事故で帰り道の道路の色は真っ赤っか。
大渋滞の時間帯を避けてゆっくり「島」での時間を過ごし、すっかり暗くなった20時半頃帰路に向けて出発。

新東名の「駿河湾沼津」でのんびり1時間以上も過ごしたり、
さらに他のSAに寄りながら家に着いたのは0時前。

もちろん、連休最終日の今日はのんびり過ごしたうめ家でした。
しかしハードな1週間だった!!!

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スィートグラス 朝ご飯・帰路編

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スィートグラスでは22時の消灯が義務づけられている。
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いつもよりたっぷり寝られると思いきや、夜中の薪ストーブの管理でちょいちょい起きたり。
いつの間にか薪ストーブが消えていて寒さで目が覚めたり。
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よく眠れたのだかなんだか良くわからないけれど、
取りあえず目が覚めたら真っ青な晴天。
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ソリで遊んだり。
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朝ご飯は薪ストーブの上で焼いたハムエッグに、ホットサンド、
そして昨日の残りのポトフを食べる。
マロンとブレアには鶏ササミの炭火焼きを。
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その後はのんびりと時間を過ごし、
朝ご飯を食べて間も無いのに、なぜか、なぜか、蕎麦を食べようということになる。

なんだか食べてばかり。

「食べてばかり」の自己嫌悪に陥りながら腹ごなしに軽井沢プリンスアウトレットを散策。

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歩いたら、歩いただけおなかが空いて「ドッグガーデンリゾート」でお茶をしようということになる。
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お茶だけで済まないのが人の性。
パンケーキやらワッフルやガトーショコラやら何故かソーセージ盛り合わせ×2やら。
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あぁ、おなかいっぱい。

けれど、これで済まないのが今回のメンバー。

帰りの横川SAでは肉巻きおにぎり・ササミチーズカツ・たこ焼きを買って思い思いに堪能。

そして横川SAといえば「峠の釜めし」。
おみやげに一人一個を手にして車に乗り込む。

少しも胃の休まる時間の無かった今回の旅行。
食べては寝て、食べては寝て。
そんな贅沢な小旅行だった。

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